6/12、私の住んでいる狭山の街が久しぶりに盛り上がりました。
商店街の公営の駐車場に大型スクリーンテレビを設置して、
日本対オーストラリア戦を100人以上のサポーターが応援していました。
あなたもご覧になりましたか?
試合後半、残り時間あと10分になって、
オーストラリアの猛攻が続いた時、
みんな口々に、我慢しろ、あと少し耐えてくれ。
もう、祈りに近い声援・・・。
そんな中、ひとりの子供が、
「おしっこ」???
すると、
親が「我慢しろ、人間ガマンが大切だ」と
ワケのわからんことを言ってましたけど。
試合結果は残念でしたが、
狭山のサポーターの熱気は、確かにドイツまで届いたと思います。
次回、6/20の対クロアチア戦も、大型テレビは設置されます。
あの熱気が再現されます。
今回の大会で使われているボールは、日本製です。
広島のモルテンという会社の製品を
アディダスブランドで公式採用されています。
糸を使っていないので、縫い目が無いため、
蹴ったボールが変化するとか?
キーパーがキャッチしにくいボールが飛ぶわけです。
そう言えば、ロングシュートのシーンが多いですね。
ロングシュートをたくさん撃って、
クロアチアにはぜひ勝ってほしいです。
がんばれ! 日本
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■今日は、サッカーのこんなこと■
サッカーのルールはわかりやすいです。
審判が非紳士的なプレーだと判断すると、反則なんです。
相手を蹴ったり、わざと倒したり、足で引っ掛けたり、・・・。
でも、 ボールを奪いに行って、
ボールに触っていれば、相手が倒れても
反則にはなりません。
ワールドカップに出場する選手たちは、百戦錬磨のプロですから、
審判の見えないところで、
ユニフォームを引っ張ったり、小突いたり、蹴ったり、
うまーく相手に仕事をさせません。
ずるがしこいです。
勝つためには、何でもやります。
もし、PKの場面があったら、じっと見て下さい。
キッカーの頭を小突いて、イライラさせたり、ボールを置き直したり、
駆け引きがおもしろいですよ。
でも、一番わかりにくいのが
「オフサイド」
これは、「待ち伏せ禁止」と思って下さい。
ボールが自分より後ろにある時に、
相手守備の後ろに体半分でも出たら、
オフサイドになります。
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<<編集後記>>
そう言えば、
2002年日韓ワールドカップからもう4年が経ったわけですね。
あっという間の4年間。
私は何をしてきたのでしょうか?
そんな想いをめぐらせながら、
焼きそばを食べています。(^・^)
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